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<「健康診断機器」を更新しました。>

超音波診断装置「株式会社日立製作所製 アリエッタ850」

超音波診断装置「株式会社日立製作所製 アリエッタ850」
超音波診断装置「株式会社日立製作所製 アリエッタ850」

日立製作所製超音波診断装置の最上位機種(いちばん高性能な装置)です。
浅いところから深いところまで、きめ細かい画像を作ることができます。
大きなモニターは今注目の有機EL。白黒画像がすっきりみえます。
またカラー画像ではとても細い血管まで見えるようになりました。

「TOPCON社製 TRC-NW400」

「トプコンメディカルジャパン社製 TRC-NW400」

同社の無散瞳眼底カメラの最新機種で自動で撮影ができます。
少ない光量で鮮明な画像が撮影できるため、まぶしさは以前の
機種よりもさらに弱くなりました。
操作盤は自由に向きを変えることができるようになり、
受ける方に合わせて検査が可能です。

自動視野計「カールツァイスメディテック株式会社 ハンフリーFDTスクリーナー」

自動視野計「カールツァイスメディテック株式会社 ハンフリーFDTスクリーナー」

視野が狭くなったり欠けたりしていないかを検査し、緑内障や
糖尿病などによる網膜・視神経の変化を調べます。
点滅する視標(縦縞模様)を被験者が認識する程度を測定することに
より、視野異常の有無・程度を検知します。
片眼の検査は30〜40秒程度で終わります。
一般的な視野検査と比較して、2〜3年程度早期に緑内障を
検出できるといわれています。

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